
AERAS ADVISORS
ファイナンス視点で事実関係を整理、 経営者の意思決定を支える。
経営者が持つ事業への熱意と、当社が持つファイナンスの専門性を持ち寄り、 数字と論点をともに整理します。 一方的に答えを示すのではなく、意思決定から実行まで伴走します。
ISSUES
— このような局面でご相談ください —
ファイナンスの知見をもとに、 経営者の意思決定に寄り添います。
月次決算は出ているが、数字の意味や増減理由を説明する人がいない。
採用・外注・設備投資に、いくらまで使ってよいか判断に迷っている。
経理担当者はいるが、社長ひとりで財務判断を抱えることに限界を感じている。
M&Aの対象会社、価格、財務リスクを客観的に検討したい。
資金調達と資本政策を、次回調達や将来の出口まで見据えて考えたい。
SERVICE
— サービス内容 —
事業への理解と専門性を持ち寄り、 意思決定から実行まで支えます。
APPROACH
— 私たちの姿勢 —
経営者と同じ目線で、
次の一手をともに考える。
01
事業を深く理解する
数字だけで結論を出さず、事業の背景、経営者の考え、 現場の状況、資金の流れまで理解することから始めます。
02
ともに整理する
経営者が持つ事業への理解に、私たちのファイナンスの視点を持ち寄り、 選択肢とその影響を一緒に整理します。
03
率直に向き合う
都合のよい結論に寄せず、リスクや懸念も率直に共有し、 よりよい判断のために意見を交わします。
04
実行の先まで支える
助言や資料の提出で終わらず、意思決定後の進捗や結果を確認し、 必要に応じて次の一手をともに検討します。
COMPANY
— 私たちについて —
経営者とともに考え、
企業が自ら進むための流れをつくる。
「アエラス」は、ギリシャ語で「風」を意味します。 風は滞った空気を動かし、新しい流れを生みます。
私たちも、経営者に代わって答えを決めるのではなく、ファイナンスの専門性と率直な対話を通じて、企業が自ら次の一歩を選び、進むための流れをつくります。
会社概要を見る
代表取締役 吉嶺 一生
公認会計士・税理士
PwC Japanグループにて、IPO準備企業の監査、M&Aに係る財務デューデリジェンス・バリュエーションを経験し、2023年にアエラス・アドバイザーズ株式会社を設立しました。
分析結果を一方的に示すのではなく、経営者が大切にしている考えや事業固有の事情を共有しながら、選択肢とその影響をともに整理します。
代表者紹介を見るまずは、いま考えていることをお聞かせください。
月次の数字を経営判断に活用したい、財務責任者が不在である、 採用・投資・資金調達の判断に迷っている、M&Aを検討しているなど、 課題がまだ明確になっていない段階でも構いません。 現在の状況やお考えを伺いながら、次の一歩を一緒に整理します。